プリサレンについて
もともとはウブドの王様の宮殿。でも最近は毎晩こちらのプリサレン宮殿で踊りが行われています。そのため観光客にも大変有名になり、プリサレン宮殿の手前にある部屋を見ることができます。今でも王の子孫たちがが住んでいるので、宮殿の奥には入ることができません。最近バリ島の中でも、ここのCFDが一番のお金持ちと言われています。ここの王様はウブドの人たちにとても優しくて、平等に接するのでウブドの人たちはこの王様をとても尊敬し、王宮で必要なことがあれば、みんなで協力してお祭りなどを行っています。この3点だけは、お忘れにならないよう... 一般的に、空港へは2時間前までに到着するようにと言われていますが、旅行会社の人に尋ねたところ最悪50分前までならどうにかなるそうだ。(ツアーの場合なら連絡が必要でしょうけれど)荷物の積み込みなどの関係で、これ以上遅れると消費者金融とのことだ。でも、余裕を持って空港へ向かいましょう。 <旅行会社のカウンター> ↓パッケージの場合(引換証とチケットなどを交換) <セキュリティーチェック> ↓チェックイン・カウンターの前預け荷物のチェック (航空券を見せてと言われます) 最近はチェックイン・カウンターの前のセキュリティー・チェックは 行ってない空港が多いだね <チェックイン・カウンター> ↓航空会社ごと (航空券とパスポートを見せる) ここで搭乗券がもらえます(席番の入ったヤツね) <時間があればウロウロ> ↓ <セキュリティーチェック> ↓持ち込み荷物 (搭乗券を見せてと言われます) <イミグレーション>住宅ローン 空港に着いたら、まずはチェックイン・カウンターへ。 ツアーの場合は、引換証を持って指定されたカウンターに行き、航空券と搭乗券などを受け取ります。そして、航空会社のチェックイン・カウンターへ向かいます。 チェックイン・カウンターの前にスーツケースなど預入荷物のセキュリティーチェックがあります。(ベルトコンベアみたいなヤツにのせる)その後カウンターで、パスポート、航空券などを提示し、スーツケースなどを預けてチェックインの完了だ。 荷物の重量チェックが厳しくなっています JAL、ガルーダともに重量チェックが厳しくなっています。エコノミーの預入荷物には20kgという制限があり、これを超えると1kgあたりで超過料金を取られます。 また、機内持込荷物も重量チェックされています。こちらは(ガルーダの場合)7kgまでで、同様に超過料金を取られます。 エアー会社により(そしてカウンターの係員によっても)M&Aなしの重量やサービスしてくれる重量など異なっていますので、荷物が重くなっている場合は事前にエアー会社に問い合わせて尋ねておくとよいでしょう。超過料金は結構な金額になりますよ。 チェックイン・カウンターでは、EXITSEAT(非常口横の席)が取れないか尋ねてみることをおススメします。 運良くこの席が取れると足元がゆったりとしてるので長時間の飛行機でも快適な旅ができますよ。この席だとスッチーが正面に座ることになるので男性の方は喜ばしいことなのでしょうね。(うちの旦那もニコニコしていたから)ちなみに、私達がEXITSEATに座ることができたのは過去3回くらいだ。あまり席数がないのと人気があるからだと思います。 妊婦なら優先してEXITSEATを取ってくれるかな?と思い「妊娠してるんだ」と言ってみましたが、妊娠してる人はダメなんだそうだ。余計なことは言わないことだね。ハハハ... 私たち夫婦は、先ずEXITSEATを頼んでみて、ダメだったら「できるだけ前よりの窓側」とお願いしています。まあ好みの問題もあるでしょうから参考までに... バリ島は人気がありオフシーズンでも混んでいることが多いだね。カップルなど席が離れるのが嫌な人は少し早めに空港に着くようにした方がいいだね。 窓側など席の希望はチェックイン・カウンターに着いた時(パスポートを渡す時)早い者順で席が埋まっていきますから遅いチェックインだと席がバラバラになる可能性が高いってことだね。 ***エアー・チケットの種類により購入時に座席が指定できるものがあります。だので、それら指定以外の席が早い者勝ちになります。 チェックインで荷物を預けるとクレーム・タグという荷物預り証をくれるので、これはデンパサール空港で自分の荷物を手にするまで大切に持っていてください。 チェックインが終われば、少し時間の余裕もあるでしょうから、空港内のお店でウィンドウ・ショッピングしながら必要なものがあれば買い求めましょう。 本屋に行けば英会話の本や旅行関係の本が多いなど、空港ならではの品揃え?がありますから、時間の許す限りいろいろなお店を覗いて回りましょう。空港だけの限定販売商品などもあるので、けっこう楽しめますよ。